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2018年3月1日

超党派ママパパ議員連盟発足

子どもや育児環境を取り巻く諸課題を解決するため、超党派の議員連盟を設立し、事務局長に就任。

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2017年6月14日

「日比プラン」を政策提言

「骨髄ドナー支援の充実に関する政策提言」を大串博志政調会長に提出。

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2017年5月8日

市議会とのバトンリレー

市議会⇔国会連携により、ランドセル代等の就学援助費前倒し支給が可能となる要綱改正を実現。


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2018年6月25日

予算委員会 集中審議

高度プロフェッショナル制度の問題点や自民党議員による参考人への野次について、セクハラ防止対策としての男女雇用機会均等法の改正提案の他、児童福祉法と民法の親権および監護権の整理や「内密出産」について総理のご所見を伺う。

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2018年6月22日

法務省申し入れ

超党派ママパパ議員連盟で取りまとめた「児童虐待防止対策の推進に関する要請書」を上川陽子法務大臣に受け取って頂く。

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2018年6月21日

厚生労働省申し入れ

超党派ママパパ議員連盟で取りまとめた「児童虐待防止対策の推進に関する要請書」を議連の副会長でもある高木美智代厚生労働副大臣に受け取って頂く。

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2018年6月12日

文教科学委員会 一般質疑

司法修習生の給費支給が滞った世代への措置を求めた他、政府が総合的な外国人受け入れ政策もなく、言葉の問題を軽視したまま場当たり的に彼らを労働力として迎え入れる現状に対する課題感と、日本語習得を自助努力やボランティアに委ねるのではなく、せめて子ども達には国として学習の場を保障し、この国で働く生活者になってもらう為の制度設計の必要性について、大臣の見解を伺う。

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2018年5月31日

文教科学委員会 質疑

文化財保護法改正案について質疑。文化財の本来の姿は「地域の資産として使いながら遺す」ことであり、活用を試みた結果、歴史や文化財そのものへの理解が深まり、保存の意識も高まるような改正となるよう、提案に努める。

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2018年5月29日

文教科学委員会 一般質疑

全国に約14万人いるランドセル代等のフォローが必要な子ども達に、それらがちゃんと入学式前に届くよう文科省の取り組みの加速を求める。(愛知県には現在54市町村あり、仲間達が一斉にこの問題に取り組んでくれたお陰で、就学前支給を行う自治体は(昨年)2市町村→(今年)28市町村に増加)

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2018年5月22日

文教科学委員会 一般質疑

日本における性交同意年齢は明治時代に設定された13歳のままであるにも関わらず、それに耐え得る性教育も悪質ポルノ対策も不十分で、何よりセクハラパワハラ根絶の下敷きともなり得るセクシュアルコンセント(性的同意)を学ぶシステムがないことについての課題感を述べる。

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2018年5月21日

国民民主党 新ロゴ発表

青は公平性や平和。オレンジは元気。平仮名は分かりやすさを表現。

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2018年5月17日

国土交通委員会 質疑

バリアフリー法改正案について参考人質疑および法案に対する質疑。インクルーシブ教育や車いす利用者がUDタクシーに乗車拒否されない為の研修や施策の見直し等大臣の見解を伺う。

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