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2018年3月1日

超党派ママパパ議員連盟発足

子どもや育児環境を取り巻く諸課題を解決するため、超党派の議員連盟を設立し、事務局長に就任。

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2017年6月14日

「日比プラン」を政策提言

「骨髄ドナー支援の充実に関する政策提言」を大串博志政調会長に提出。

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2017年5月8日

市議会とのバトンリレー

市議会⇔国会連携により、ランドセル代等の就学援助費前倒し支給が可能となる要綱改正を実現。


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2022年11月9日

政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会 質疑

寺田総務大臣に“子連れ選挙”についてご所見を伺いました。大臣から①東京都選挙管理委員会の子連れ選挙に関する見解は全国共通と見なしていいこと ②来春統一選に向けて手引き等の作成を検討する旨 ご答弁頂きました。
基、本質は勿論、望めば誰でも負担なく子どもを預けて活動できる仕組みを整える事です。
引き続き課題提起していきます。

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2022年10月27日

文教科学委員会 大臣所信に対する質疑

永岡新大臣に対する初質問。
経済安全保障は狭義の防衛のみならずエネルギーや食糧、サイバー、医療、人権etc…文科行政視点では人材や文化の海外流出に対しての危機感は如何か?ご所見を伺いました。
今年度末で雇い止めにあう国立大研究者は3千人を超えます。この脳が海外流出するのみならず、日本で育まれた大切な文化をも消失の危機にあります。
いま、外国資本のホテルを誘致している足下で、歴史ある旅館が幕を閉じ、伝統的な味や技の伝承の場である料亭は過去30年で93%減なのです…

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2022年5月31日

予算委員会 質疑

ヤングケアラーの法制化を求めた他、内密出産のガイドラインの早急な発出と留意すべき事項の確認、乳児院と児童養護施設の統合についても総理のご所見を伺いました。
1人の子どもが自分の居場所を転々としなくてもいいように…
この視点を授けてくれたのは、お手紙を下さった69歳の主婦の方です。
なぜ私は気付かなかったんだろう・・・
乳児院と児童養護施設は別々でなければいけないなんて法律はありません。総理からも「議論を進めることはあってもいいのではないか」と体温ある答弁を頂きました。

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2022年5月17日

文教科学委員会 大学ファンド法質疑

橋や道路ではないのに「建設国債」を使い、平成の30年で国際競争力が1位→31位に凋落した要因分析も不十分。昨今はグループで学術研究するにも関わらず助成は大学単位で要件には「3%の事業成長」だなんて。
若き研究者を白けさせ流出させる事態にならぬよう大臣に要望しました。

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2022年5月12日

文教科学委員会 一般質疑

「学校現場におけるマスクの取扱い」について大臣のご所見を伺いました。
子ども達にとってマスク生活3度目の夏です。
結論→「登下校時」も「屋外体育時」も「体育館体育時」も、そして「プール授業時」もマスクは外す(熱中症対策を優先させる)と明確な答弁を頂きました。
我が家にも、準備するよう学校からお知らせが来ている“プールマスク”については「必要ナシ」と、大臣のみならずスポーツ庁次長からも発言がありました。
あとはこれを文科省⇔自治体でしっかりコミュニケーションして頂かねば。
仲間の自治体議員とも連携し、現場の対応も併せて確認して参ります。

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2022年4月28日

文教科学委員会 教育公務員特例法及び教育職員免許法の一部を改正する法律案 参考人質疑

教員試験倍率が3倍を切ると“危険”と言われる所以や、社会人教員採用を考える上で、学校で教科担任制&一般企業で兼業や週休3日が進んだ際に、学校現場に“職務専念義務”を課し続ける事の合理性について等、3人の参考人にご所見を伺いました。

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2022年4月21日

文教科学委員会 一般質疑

政府の骨太の方針に「生理」の文字が刻まれたことは画期的ですが、リプロダクティブヘルス(妊娠出産)推しでリプロダクティブライツ(中絶含む産む産まないの自由選択)視点の乏しさを指摘すると共に、プレコンセプションケア(※1)やアボーションケア(※2)教育の必要性について、大臣のご所見を伺いました。
日本では中絶や流産死産については母体保護法の支援対象であるか否かが不明確との理由から、国や自治体の施策はほぼありません。
子ども達がリプロダクティブヘルス・ライツの正しい知識や選択肢をもって生きられるよう、文科省の更なる取り組みを求めました。
(※1)プレコンセプションケア
将来の妊娠を考えながら女性やカップルが自分たちの生活や健康に向き合うこと
(※2)アボーションケア
中絶や流産死産等における女性やカップルの心身のケアのこと

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2022年4月20日

本会議 教育公務員特例法及び教育職員免許法の一部を改正する法律案 質疑

任期最後の本会議登壇。教室の中で生まれた課題や後悔に対し、先生たちが踏み出す一歩を“応援する”法律、子どもたちのその後の人生を支えるような出会いと経験を贈るための法律、である事を願って…
質疑全文↓
【参本会議】伊藤議員が「教育公務員特例法及び教育職員免許法の一部を改正する法律案」について質疑
https://new-kokumin.jp/news/diet/2022_0420_1-2

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2022年4月7日

文教科学委員会 博物館法改正案質疑

人は「博物館」ではなく「そこにある作品」を目指します。
魅力的な作品を収集する為、コレクターの死後、美術品が”納税のため”海外に流出してしまう課題を解消する為の寄付税制の提案と、博物館に多くの子ども達をいざなうための学校連携等について、文科大臣の所見を伺いました。

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