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2018年3月1日

超党派ママパパ議員連盟発足

子どもや育児環境を取り巻く諸課題を解決するため、超党派の議員連盟を設立し、事務局長に就任。

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2017年6月14日

「日比プラン」を政策提言

「骨髄ドナー支援の充実に関する政策提言」を大串博志政調会長に提出。

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2017年5月8日

市議会とのバトンリレー

市議会⇔国会連携により、ランドセル代等の就学援助費前倒し支給が可能となる要綱改正を実現。


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2020年3月18日

文教科学委員会 予算委嘱審査

文科委員会予算委嘱審査。成人年齢が18歳に引き下げられ、今年4月に入学する高校1年生が3年生になった時、同じ教室の中に法律上の「大人」と「子ども」が混在する初めてのケースへの対応は。子どもの学びや育ちに線引きは必要ない!幼保無償化をすべてに広げる愛知県の取組。全国一斉休校では、雇用保険に入っていようがいまいが、正規非正規フリーランス自営業者問わず、みんなが申請し、それらが認められて1人1人に迅速に補償が届くことを望んでいます。

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2020年3月9日

予算委員会 集中審議

新型コロナウイルス感染症による政府の自粛要請はいつまで続くのか?いつ時点の、どんな指標をみて、誰が何処で判断し、いつ公表するのか、その際、議論の過程の議事録を残すつもりはあるのか、総理に伺いました。科学的根拠も数的根拠も持たない政治判断で突然生活が変えられたことへの不安が社会を覆っています。だからこそ今は、政府からの事前の正しい情報発信が必要です。

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2020年2月19日

国民生活・経済に関する調査会 参考人質疑

「困難を抱える人々の現状(外国人をめぐる諸問題)」について、愛知淑徳大学小島祥美准教授をはじめ3人の参考人の先生方にお話を伺いました。法定の健康診断が受けられない為に障がいに気付くのが遅れる外国籍の子ども達がいること等、現場にいる専門家しか知らない話を沢山聞かせて頂きました。

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2020年2月12日

国民生活・経済に関する調査会 参考人質疑

「子どもをめぐる諸問題」で養育費途絶問題や、子ども食堂、プレシングルマザー支援の乏しさ等について参考人の意見を伺いました。

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2019年12月5日

文教科学委員会 高大接続改革に関する一般質疑

大学入学共通テストにおける国語・数学の記述式問題のどうにもこうにも解決出来ない課題について述べたほか、改正入管法成立から1年。外国をルーツとする子ども達の学びの場における「0才から就学前」「6〜15才の学齢期」「学齢超過」それぞれの時期の課題について大臣のご所見を伺いました。

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2019年12月4日

地方創生および消費者問題に関する特別委員会 一般質疑

公益通報者保護法について質問しました。2006年の施行後、5年を目途に見直しを行うとの附則があるにも関わらず、放置されること13年。通報者を守る義務規定はなく、報復人事に対する罰則もなく、嫌疑の立証責任は通報者に課されているのに、その為の証拠収集行為についての免責はない。会社に在籍しながら自分で民事裁判を起こす事でしか権利回復出来ない現在の公益通報者保護法の早期改正を求めました。

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2019年12月3日

文教科学委員会 給特法改正案質疑

教職員の長時間労働を是正するアプローチは2つしかありません。学習指導要領を見直し、「やらないこと」を決めて業務量自体を減らすか、業務を分担出来るよう人を増やすしかありません。本質に切り込まず、変形労働時間制なるものを入れて、これで休みがとれるようになると強弁する不作為な改正案に対し、異議を申し述べました。

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2019年11月20日

地方創生および消費者問題に関する特別委員会 大臣所信に対する質疑

オークションサイトへの古文書流出の問題点やゲノム編集食品を罰則ナシの届出制で解禁することの危険性、UD(ユニバーサルデザイン)タクシーの乗車拒否問題について、大臣のご所見を伺いました。

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2019年11月19日

文教科学委員会 高大接続改革に関する参考人質疑

英語民間試験や国語・数学の記述式問題について、マニュアルチェンジすれば実施可能と考えるか?or制度的な瑕疵がありゼロからの抜本的な見直しが必要か?のご所見に加え、あるべき政策決定の仕組みや検討メンバーについて、4人の参考人から意見を伺いました。

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