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2018年3月1日

超党派ママパパ議員連盟発足

子どもや育児環境を取り巻く諸課題を解決するため、超党派の議員連盟を設立し、事務局長に就任。

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2017年6月14日

「日比プラン」を政策提言

「骨髄ドナー支援の充実に関する政策提言」を大串博志政調会長に提出。

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2017年5月8日

市議会とのバトンリレー

市議会⇔国会連携により、ランドセル代等の就学援助費前倒し支給が可能となる要綱改正を実現。


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2024年5月29日

地方デジタル特別委員会 デジタル社会形成基本法 質疑

課題満載のUI(ユーザーインターフェイス)、UX(ユーザーエクスペリエンス)と、何度もマイナンバーカードをかざさなければならない現在の過酷なパスポートのオンライン申請。
これなら紙の方がラクだと申し上げた所、河野大臣から「外務大臣や外務省に体験してもらって課題認識を促す」旨をご明言頂き、ちょっと笑ってしまいました。

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2024年5月24日

地方デジタル特別委員会 デジタル社会形成基本法 質疑

Xで教えて頂いた「妊娠届を出すと流産していても“8ヶ月検診”のお知らせが自動的に届いて心が痛む」現況ついて、河野大臣に改善を求めました。
マイナポータルから自身で届出を変更出来るようにすべきだとの問いに「導入を進めていきたい」と大臣断言。びっくり。深謝。

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2024年5月21日

文教科学委員会 一般質疑

文科委員会一般質疑。冒頭、新総統就任式の話をしたのは台湾が権威主義的な一党支配から“揺り戻し”なく活力ある民主主義への移行を果たした類まれなる国だからです。
某中学校で起きた改革に対する揺り戻しの狭間で苦しむ思春期の子ども達と保護者の動揺に想いを至らせながら大臣に見解を求めました。

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2024年5月15日

本会議 代表質問

デジタル社会形成基本法の本会議登壇。
人口減少社会を維持していく上で行政デジタルは肝中の肝です。
間違えないことを正義とする行政&間違いを認めない“不退転の決意”な政治家と、バグは必ず起こるデジタルの相性は凄く悪い。
悪いからこそ河野太郎デジタル大臣に備えて頂きたい認識を数多述べさせて頂きました。

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2024年4月18日

文教科学委員会 一般質疑

武蔵野市の小学校でGIGAスクール学習用タブレットで女児の着替えを盗撮していた男児は“警察に”
昨年自死した411人の子ども達の事は“網羅的に把握できない”
と言い切った大臣にムカついてしまい心乱されました…
全く論理的じゃないことを言いますが、文科大臣はもっとアツくてお節介な人の方がいい。

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2024年4月5日

地方デジタル特別委員会 地方再生法一部改正案 質疑

増加する人口の受け皿として1960年代から全国に約3000のニュータウンが開発されました。
事業主体は32.1%が地方自治体、土地区画整理事業が63.1%でしたが、現在の高齢化老朽化した団地の再生に関しては、自治体にはノウハウがなく、民間事業者を如何に巻き込むか、つまり民間事業者の事業性をいかに高められるかが肝要です。
しかし本法案にはその視点が足りません。
いくら自治体や住民にお願いされても、事業性がなければ民間は再生事業に手を上げられないのです。最後まで議論噛み合わず、課題感を伝え切れず。無念な質疑…

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2024年4月3日

地方デジタル特別委員会 大臣所信 質疑

本日の、地方デジタル特別委員会の大臣所信に対する質疑では、自見地方創生担当大臣に「子育て世帯の二段階移住」や「民生委員のなり手不足の課題」について。
河野デジタル大臣には「ネット上の性的な描写を含む広告」について、海外の事例を紹介しながらそれぞれ所見を伺いました。

我が国では、子どもの“性への関心”をタブー視する価値観の元で、教育機会や知識がないまま、手中のスマホ画面にだけは露骨で時に残虐、猟奇的な性的表現を駆使した広告が次々と飛び込んで来ます。

勿論、フィルタリングをかけるなどの自衛も必要ですが、そもそも、このような有害コンテンツが業態調査や事前チェックなく、誰でも自由に出稿できてしまう異常さに、政治家や社会が厳しい目を向ける必要があります。

事前レクでは、デジタル大臣は「所管外」だから質問には答えられないと言われましたが、なんのその、河野大臣はしっかりお答えになり“前向きに”対応策を検討する旨、明言されました。

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2024年3月28日

本会議 令和6年度予算三案 反対討論

令和6年度予算三案に関する反対討論で本会議登壇
冒頭「私が就職活動で100社もの会社に落ちた1997年…」と話し始めたら、議長席(?)で吹き出す声や、議場から「100社はむごい」とか「オレ全部受かった」とか、笑い声や話し声が色々耳に入って来て動揺し、めちゃくちゃ噛んでしまう

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2024年3月28日

予算委員会 締めくくり総括質疑

これまで政府は「予備費」は既存予算と混ぜて使う為、取り出して執行状況確認は出来ないと国会に説明してきました。しかし昨年の会計検査院の調査により各府省が予備費を管理簿等で管理していたことが分かりました。税の使い途が、ブラックボックスは許されません。

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